私のおすすめ商品情報

オーディブル(Audible)|『本を聴く』サービスに魅かれる理由について。

単刀直入になりますが、みなさんは

『本』を読んでいますか?

私の周りでは、どんな状況であっても本を欠かさず読む人もいれば、読みたいと思ってはいるけれどなかなか読めない人、読むことが苦手なので読まない人、本は本でも「マンガ本」しか読まない人、と様々

みなさんの周りにもきっと同じような人がいるのではないでしょうか。

 

本をよく読む という人は、
「読む」という行為そのものが習慣になっている為、
どんなに忙しくて時間がないような状況であっても本を読むことができる人です。

では、本を読みたいとは思っているけれど 

なかなか読めていない人』や
読むことが苦手な人』の特長って
どんなことでしょうか?

 

Audible (オーディブル) – 本を聴くAmazonのサービス
私自身と重ねながら、その理由について少し考えてみました。

読みたくても読めない理由』と
本を読むことが苦手な理由』。



読みたい本を読めない人の理由

忙しくて読む時間がない
座って落ち着いて読むときがない。
すぐに目が疲れてしまう
目がかすんで読みづらい。
読み終えていない本を探す手間が嫌。



本を読むことが苦手な人の理由

読んでるとすぐ眠くなってしまう
読む速度が遅い
国語が苦手。読解力がない。
読書が楽しいと思えない




ちなみに私は、読みたい本を「読めない人」であり、読むことが「苦手な人」の両方に当てはまります。

Audible (オーディブル) – 本を聴くAmazonのサービス

最近は少しの空いた時間(例えば朝夜の電車通勤の移動時間など)を利用して、
iPad Miniを持ち歩き電子書籍で読書。
けれど、読み始めると大抵ものの数分で
活字を読むことに疲れてしまい
いつの間にかZZZ・・・・・。


私の場合、「活字を目で追う」という作業にすぐ疲れてしまうので、「読む」という行為そのものが苦手なんです・・・・汗。

『 本を疲れずに読む方法 』という魔法のような術があれば、是非教えてほしいものですが、
今のところそのような方法に巡り合っていません・・・(調べてみよ
うかな)

なので、過去には


本を誰かが横で読み上げてくれる』サービス 

あればいいのに・・・
と考えたことがありました。耳元で読み上げてほしい。。。

Audible (オーディブル) – 本を聴くAmazonのサービス

以下はあくまで個人的なイメージです ( ´∀` )

 

そんな妄想のなか、Amazonの「Audible(オーディブル)」というサービスに注目。

なんでも『本を聴く』というサービスらしいのです。

 

私のような「活字を読むことに疲れてしまう体質」の人に、まさにピッタリのサービス!

文字を読むより聴いた方が疲れなさそうっ!
本が聴けるってなんだか楽しそうっ!!

 

Audible (オーディブル) – 本を聴くAmazonのサービス

 

そんな期待に胸が躍り、「Audible(オーディブル)」サービスに早速登録

えっ?でも、Audible(オーディブル)っていくらで利用できるの??

 

そう、そこ一番重要です。気になる
Audible(オーディブル)の「利用料金」。



Audible(オーディブル)の利用料金を
調べてみると、なんと初回の30日間だけ『無料』で利用できるキャンペーンを行っているではありませんかっ !!!!(2020年6月13日時点)

 

無料で「本を聴く」体験ができる!!



ということで、早速「Audible(オーディブル)」を利用しています。現在進行形です。

ちょっと前置きが長くなってしまいました。

Audible(オーディブル)というサービスを知らない方へ向けて、そのサービスの概要実態を、数回の記事にわたり余すとこなくお伝えしていこうと思っています。

Audible (オーディブル) – 本を聴くAmazonのサービス

Audibleサービスの概要と、「3つ」のAudible利用価値など
分かりやすく記事にまとめてみました。
↓↓↓↓

オーディブル|Audibleを利用するに至った「3つ」の特徴(&利用登録手順)
Audibleを利用するに至ったAudibleサービスの「3つ」の特徴と、実際にAudible本を聴く状態になるまでの操作手順について初心者向けに分かりやすく解説しています。

 

本が読みたくても読めない方や、本を読むことが苦手な方であっても、
Audible(オーディブル)というサービスを30日間無料で体験してみる
価値があるのかどうか、身をもってお伝えしていきます。

 

私がAudible(オーディブル)を実際に利用してみて「良かった」と思った点や、「いまいちだな~」と感じた点なども赤裸々に語っていきたいと思いますので、今後の記事にどうぞご期待ください。(^^♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました