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【IIJmio| 今夏一押し】夏祭!トリプルキャンペーンの料金プランを徹底解説。

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IIJmioから2020年今夏限定の新しいキャンペーン『夏祭!トリプルキャンペーン』が始まりましたっ!

『夏祭!トリプルキャンペーン』について、どのような内容なのか、何がお得なのか、月額料金を計算しながら徹底解説していきたいと思います。

月々の通信料金や携帯代を安くしたい!!と考えている方は必見です。
是非ご覧いただき、参考にしてみてください♪

「夏祭!トリプルキャンペーン」の概要

2020年7月1日より始まった「夏祭!トリプルキャンペーン」と題して夏季限定キャンペーンの概要を簡潔に分かりやすくまとめてみるとこんな感じです。

【期間】2020/07/01~2020/08/31
【内容】au回線で契約することで以下の3つのお得なサービス
初期費用¥1円
音声通話料金¥0円
IIJmio専用アプリで国内通話10分無料

内容

2020年8月31日までにau回線で新規契約すれば以下の料金がほぼ無料です。

 

✅ 初期費用 (¥3,000円) →  ¥1円
✅ 音声通話(基本料金770円)→  ¥0円

 




「au回線」で契約することが必須

2020年8月31日までの夏季限定キャンペーン「夏祭!トリプルキャンペーン」では、au回線で契約することでいろいろなお得なサービスを受けることができます。

IIJmioでは『ドコモ』もしくは『au』の2つの回線のうち、どちらか1つを契約時に選択して申込みます。

 

IIJmioの新規申込時の実際の入力画面です。

2020年この夏は
au回線でご契約することを
オススメします

初期費用が不要

この夏、IIJmioでは「au回線」で契約することで初期費用がかかりません。

通常、どんな通信キャリアでも新規加入しようとすると事務手数料のような意味合いで初期費用が請求されます。

今回のIIJmioの夏季限定キャンペーン「夏祭!トリプルキャンペーン」では、その初期費用が¥1円になります。

初期費用は通常税別で¥3,000円かかりますので、税込み¥3,300円が¥1円になるのですから、この夏新規加入しておかない理由が見当たりません。

音声通話の基本料金が期間限定で「無料」

この夏、IIJmioで「au回線」で契約することで音声通話の基本料金が3か月分無料になります。

スマホや携帯代の月々の通信料金には「電話回線料金」も含まれます。電話回線料金とは、電話回線を使って通話したときの料金のことを示します。

電話回線を使って通話したときは、もちろん通話した時間によって電話代を請求されるわけですが、電話しない月でも、電話回線の基本料金を月々支払わなければなりません。

 

その電話回線の「基本料金」が
3か月分無料になります!

 

IIJmioの場合、電話回線の基本料金は月額¥700円(税別)となっていて、税込みで¥770円が月々請求されます。
この¥770円が2020年8月31日までにau回線で新規契約することで、3か月分¥0円になります。

 

音声通話の月額基本料金
¥770円


¥0円(3か月分)

 

ただし3か月分無料という点で1つだけ注意点があります。無料となる開始月は、契約月の翌月からになります。例えば7月15日に新規申込をしたとすると、7月分は残り15日間を日割り計算として料金が請求されます。音声通話が無料になるのは8月~10月分の3か月分になります。

IIJmioの専用アプリを使えば国内通話10分4カ月「無料」

この夏、IIJmioのau回線で新規契約することで、IIJmioの専用ダイヤルアプリを使った電話料金が国内通話で10分間無料になります。適用期間は新規申込した月から4か月間です。

スマートフォンで電話回線を使った電話をしない方にとってはあまり関係のないサービスでしょう。

普段LINEなどを使って無料通話する人はお得感を感じないサービスです。

IIJmio専用アプリ「みおふぉんダイヤル」

IIJmioの音声通話SIMを契約すると、IIJmioが用意している専用のダイヤルアプリ「みおふぉんダイアル」を使って電話をすることができます。

通常の電話回線が30秒ごとに20円の通話料金がかかることに対し、「みおふぉんダイヤル」アプリを使って電話をかけると30秒ごと10円の通話料金しかかからないという点がメリットです。



SIMカード発行手数料について

新規契約時に「データ通信」と「音声通話」以外にかかる料金項目として、SIMカード発行手数料があります。

これは、新規申込時に、ドコモもしくはauどちらか1つの回線を選択する際、それぞれの回線用のSIMカードを発行してもらうときに発生する手数料です。SIMカード自体の料金も含まれます。

SIMカード発行手数料はドコモ回線とau回線で料金が異なります

 

SIM 発行手数料
ドコモ回線SIM¥394
au回線SIM¥406

 

SIM発行手数料では、ドコモよりau回線のほうが¥12円ほど高いですが、今回の夏季限定「夏祭!トリプルキャンペーン」の恩恵を受けるためにはau回線で契約することが前提になるので、auのSIMカード発行手数料が初期費用としてかかることになります。


月額料金

この夏「夏祭!トリプルキャンペーン」のキャンペーンを利用して、2020年8月31日までにau回線で新規申込した場合の、翌月からの月額料金がどのくらいになるかみていくことにしましょう。

分かりやすいように、架空の人物を3名用意し、それぞれに基本のデータ通信プラン(3GB,6GB,12GB)を適用。各月額料金を算出してみました。

データ通信にかかる費用だけでなく「音声通話」、「初期費用」、「SIMカード発行手数料」の全ての料金項目を合算しています。

 

「au回線」で新規契約した場合

基本音声通話
なし
音声通話あり
¥770円
¥0円
初期費用
¥3,300円
¥1円
SIM発行
手数料
¥406円
月額料金
高校2年生A(17歳)3GB¥990¥990¥991¥1,397
大学3年生B(21歳)6GB¥1,672¥1,672¥1,673¥2,079
社会人
C(25歳)
12GB¥2,816¥2,816¥2,817¥3,223

 

 

 

ドコモ回線で契約した場合の月額料金がこちら。

「ドコモ回線」で新規契約した場合

基本音声通話
なし
音声通話あり
¥770円
初期費用
¥1円
SIM発行
手数料

¥394円
月額料金
高校2年生 A(17歳)3GB¥990¥1,760¥1,761¥2,155
大学3年生 B(21歳)6GB¥1,672¥2,442¥2,443¥2,837
社会人
C(25歳)
12GB¥2,816¥3,586¥3,587¥3,981

 

「ドコモ回線」と「au回線」の月額料金を比較しています。

基本ドコモ回線
7月契約で10月末迄
8月契約で11月末迄
au回線
7月契約で10月末迄
8月契約で11月末迄
高校2年生 A(17歳)3GB¥2,155¥1,397
大学3年生 B (21歳)6GB¥2,837¥2,079
社会人 C(25歳)12GB¥3,981¥3,223

 

結果、SIM発行手数料はドコモ回線よりau回線の料金の方が若干割高だったものの、音声通話料金(¥770円)が¥0円となるau回線で契約した方が月々の支払料金が安くなることが分かりました。

 

 

今回の料金比較はあくまで夏季限定キャンペーン中(2020/07/01~2020/08/31)に、新規契約した場合の料金比較です。7月中に契約したならば翌月から3か月間の10月迄8月中に契約したならば11月迄がこの金額設定になります。



まとめ

IIJmioが今夏打ち出した2020年8月31日までの夏季限定キャンペーン「夏祭!トリプルキャンペーン」の内容と月額料金について詳しくまとめてみました。

今契約している通信キャリアの月額請求に納得がいっていない方、あるいはこれから通信キャリアを選ぼうとしている方は、IIJmioが自信をもって提案するこの夏限定の「夏祭!トリプルキャンペーン」を是非試してみて下さい♪♪♪

そして25歳以下の方にはこの先さらなるお得情報があります。
↓↓↓
今契約すると8月以降
30GBの大容量データ通信量を
「無料」で受け取ることが
できるかも
しれません!!

25歳以下で更なるお得情報を知りたい方は、
現在記事を執筆中ですのでしばらくお待ちください。

 

 

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