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Apple(アップル)によるiPhone下取り価格をまとめてみた(2020/07 引き上げ)

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2020年7月、あと2か月足らずでiPhone12発表の期待が待たれるApple(アップル)がiPhoneの下取り価格を引き上げました!!

 

日本円で最大で¥14,000円分、最小で¥1,000円分引き上げされているようです。

 

2020年7月9日時点におけるiPhoneの下取り価格をストレージごとに1つ1つ調べてあげて表にしてみました。

 

iPhone12と同じサイズの
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iPhone下取り価格表

今持っているiPhoneが一体いくらでApple(アップル)が下取りしてくれるのか、気になる方は是非参考にしてみて下さい。下線の金額はストレージが異なっても同価格になっていることを示しています。なお今回の価格表は、2020年7月9日時点のアップルの下取り価格に基づいています。

 

Apple(アップル)iPhone下取り価格表
(2020/07/09)

16GB32GB64GB128GB256GB512GB2020/1/11
iPhone XS Max¥49,000¥52,000¥54,000¥40,000512GB
iPhone XS¥44,000¥46,000¥47,000¥37,000512GB
iPhone XR¥33,000¥36,000¥36,000¥28,000256GB
iPhone X¥31,000¥33,000¥28,000256GB
iPhone 8 Plus¥26,000¥27,000¥28,000¥23,000256GB
iPhone 8¥18,000¥19,000¥20,000¥16,000256GB
iPhone7 Plus¥17,000¥18,000¥19,000¥16,000256GB
iPhone7¥10,000¥11,000¥12,000¥9,000256GB
iPhone6s Plus¥9,000¥10,000¥10,000¥10,000¥9,000128GB
iPhone6s¥6,000¥7,000¥7,000¥7,000¥6,000128GB
iPhone6 Plus¥5,000¥6,000¥6,000¥4,000128GB
iPhone6¥3,000¥3,000¥4,000¥4,000¥3,000128GB
iPhone SE
第1世代
¥2,000¥2,000¥3,000¥3,000¥2,000128GB

 

こうして表にしてみると、ストレージが1つ上がると¥1,000円単位で下取り価格が高くなっていくことがわかります。

 

しかしiPhone6sより古いiPhoneになってくると、ストレージが異なっても下取り価格が同額であるiPhoneが多いことが分かります。

 

iPhoneの下取り価格がなぜ7月になって引き上げられたのか、その原因については分かりませんが、アメリカでは日本と対照的に下取り価格が最大50ドル(日本円にして約¥5,380円)引き下げられているようです。

 



 

新しいiPhoneを手に入れる1つの方法として、この下取り価格が上がっているタイミングを利用し、古いiPhoneをアップルに下取りに出して新しいiPhoneに買い替えるのもありでしょう。

しかし、Apple(アップル)に下取りするよりも、もっと高価でiPhoneを売る方法があります。その方法を知りたい方は是非以下の記事を参考にしてみて下さい。

【下取り 売却するよりお得】手数料 最安3.5%のフリマ アプリでiPhoneを高値で売る方法
新しいiPhoneへの買い替えを検討されている方は是非参考にしてみてください。下取りに出すよりも高額でiPhoneを売却する方法をお教えします。

 

 

 

 

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